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Dr Scholl

女性の足を見守るシューズブランド
3人が並んで横になっています。
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1904年に米国人医師ウィリアム・ショールが、フットケア商品を開発したことによりドクター・ショールは創立された。ショールは足の健康を通して、人々が健康で快適な生活を過ごすことをコンセプトに、画期的なシューズやフットケア商品を次々と生み出しています。それらの商品は現在では、ヨーロッパをはじめとする世界の100か国以上で愛用されています。
足

靴の影響

日本人女性の約70%が外反母趾や偏平足、むくみなどの足の悩みを持っています。
一日の大半を過ごす靴が足に合わず苦痛の原因となり、それが元で新陳代謝や血液の循環が鈍り、さまざまな疾病や障害を引き起すことがあります。
どんなにオシャレな靴でも、身体に負荷をかけるものでは颯爽と歩けませんよね?

ドクターショールといえば、代表的なものがインソール。

靴擦れやマメができないよう、また疲れないよう衝撃をやわらげる工夫&ケア専用の補正パーツは重宝され認められてきました。
そのノウハウを一足の靴に集約したのが当社の扱う「働く女性のためのパンプス」です。

男性と女性
特徴プレート

4 種類の洗練されたパーツ

  • かかとへの衝撃を分散する gelactiv®
  • 硬い地面からの圧を軽減する memory cushion®
  • 土踏まずのアーチをサポートする ORTHAHEEL®
  • コルクが特徴の BiOPRiNT®

働く女性の理想の靴をめざして

日本の働く女性の8割が仕事でパンプスを履いています。高いヒールのパンプスは背を高く見せ、足をきれいに見せますが、つま先に圧力がかかることで足のむくみ、痛みの原因になります。
それらの悩みに応えて、足にふれる内部は柔らかな履き心地に。歩行時の衝撃をソフトにする工夫も随所に施されています。見た目もシンプルで応用力のきくデザインです。

女性たち
靴の説明

ドクターショールのテクノロジーが、女性に優しい靴を生み出しました。

そのきめ細やかな工夫をぜひ履いて実感ください。